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ライヤーゲーム

90年代だったら、絶対反則だった筈のトリックばっかりだから、90年代マジックさえ無視すれば、逆にトリック自体は簡単なんだけど(舞城とか清涼院とか)、その代わり負?のディズニーランド化に成功している。
今までの法則なら戸田なんとかの演じるナオにゃんが主謀者とか二重人格とかなのかなぁ。とか考えちゃったりして、まんまと参加型エンタメに参加しちゃう訳ですよ。悔しくても最後まで見ざる負えない。どうせ○○だろ。から、やっぱり○○だ。の連鎖だね。